ポジポジ病と躊躇病はどっちが良いのか?


こんにちは、監督です。

「ポジポジ病」 「躊躇病」

皆さん、よく聞く言葉ですよね。

これで悩んでいる方もいると思います。

これをやっているうちは、なかなか勝ち組には入れないです。

 

 

という話ではありません。

 

さて、この「ポジポジ病」と「躊躇病」のどちらが良くて、どちらが悪いと思いますか?

勿論、どちらも悪いのですが、強いて言えばどちらが良いでしょう?

 

 

答え

圧倒的に『躊躇病』

 

なぜかと言うと、

『負けない。』からです。

エントリーしなければ負けないですよね。

一方、「ポジポジ病」は目先のローソク足の動きに、反応して何度もポジションを持ちます。

適当にポジションを持つので、当然負けます。

こんな時は、不思議な事に、ほぼ100%に近い確率で負けますよね(^^;

 

この2つには、決定的な思考の違いがあります。

それは、

『躊躇病』=『負けたくない。』

『ポジポジ病』=『勝ちたい。』

 

過去の記事「勝とうと思うと、勝てない。」にも書きましたよね。

という事は、絶対に「ポジポジ病」は無くさなくてはなりません。

言い訳無用。

出来ない人は、どうやれば「ポジポジ病」を治せるのかを真剣に考えていないと思います。

「そのうち出来るようになるや。」

と思っているはずです。

でも、

『ぜ~~~~~~~~~~~ったい、にそのうちなんて治りません。』

保証します。

これは、かなりの重傷?いや重体だと思って下さい。

この意識を持つのかどうかで、治るのかどうかが決まります。

頑張りましょう!!

 

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